土田だよ!!!

よく見つけたね!

このメッセージ、なんの意味もねえぞ!!!

僕が怖くてもブログを書くたった一つの理由


 

 今日は10年ぶりに中学校の友達と会って飲みました。
 
ブログたまに読んでるよと言ってくれたりしてくれて、
何だかむずむずしますね。
最近、高校や中学の友達からの連絡が多かったり、
面と向かって言われたりすることがあって。
 
嬉しいんだか恥ずかしいんだか、そんな感じです。
 
 
 
 
ブログ書く時って怖かったりしないの?
 
 
こんなことを聞かれました
(うろ覚え。でも恥ずかしいこととかさらけ出すのは〜って話をしていたw)
 
 
 
まあやっぱりちょっと怖いです。ちょっとだけ。
 
 
それこそ自分が恥ずかしいと思ってることだったり、
ダメだと思ってることだったり、
自分だけが思ってることなんじゃないかって思うことだったり、
書き終わった後に、ついついSNSを開いて気にしてしまうw
 
 
それでも書く理由はあるのかな〜って思ったりしてます。
 
 
 

こちらのシラタニさんの記事や、
10年ぶりに友達と会って感じたことを。

 
 
 
 
 

自分に向ける言葉は誰かへの応援になったりする

 
僕はブログをたまに見返します。
それは基本的に過去の自分や、今感じたことを”自分”に向けて書いているから。
 
 
自分が見返した時に、あの時こんなこと思ってたんだとか、
あの時思っていたことを今自分はどう考えてるんだろう?とか。
 
 
あとは自分が書いた言葉に自分が元気をもらったり。
(エコですよね。笑)
 
 
で、僕が思うことは、きっと誰かも考えてることだと思うんですよ。
自分が世界に一人だけの感覚を持っているのなら別だけど、
そうじゃないと思っていて。
 
 
ふと思ったこと、
感じたものを自分に向けて書くことで、
流れ弾に当たるような方はいるんじゃないかなと。
 
 
ブログを通して撮影のお申し込みを頂いたり、
リアルの友達が応援してるとか読んでるよ〜とか。
 
 
 
 
この記事とか特に反響がよかったりして。
 
 
 
そういうひとりごとが誰かと共有できる感覚って何だか面白いなあって思ってます。
 
 

”反応がない”なんてことはない

 

 
 
今僕のブログの流入は、FacebookとかTwitterがメインなんですが、
いいねやコメントの数より読まれてる数が多いです。
 
で、対面で会ってあのブログ面白かったよね〜と言ってくれる人は、
反応はしてないんですよ。
 
 
だから、意外と自分のことを知ってる人に出会ったりして、
読んでくれてる人がいて。
面白いと言ってくれる人がいて。
 
目には見えないけど、そう思ってくれる人がいるってことを知るのは大事だよな〜と思うんです。
(見てくれてありがとう皆さん♡!)
 
 
 

ただ書きたい

 
書くことは楽しい。
それを読んでくれる人がいて。
 
読んでるよー!って言ってくれるのは嬉しい。
 
長々書いたけど、結局そんなことです。
 
 
自分のために書いた言葉が、誰かへの言葉にもなっていったらいいなあ。
 
 
それでは〜!
 
 
 
自分のために、自分を表現するレッスンはこちら。
 
 
 
 

 

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