土田だよ!!!

よく見つけたね!

このメッセージ、なんの意味もねえぞ!!!

笑顔を求められる写真


保育園に勤めていた方と飲んだ時に、
子供の写真撮ろうとしたら笑ってくれなくて〜

と言っていた。
写真を撮る時にも笑顔であったら良いんだろう。

それでも思ってしまうのは、
どうして写真は”笑顔”を求められるんだろうと。

それに付随して、正面を向いて欲しいということもある。
昔からずっと集合写真や、
それ以外の写真を撮られる場面でも笑顔を求められすぎた。

別にそれが苦でもなくて、
普通に笑ったりすることは出来るんだけど、
あくまで”出来る”だけでしたいと思ったことはない。

普通に笑っていたいし、普通でいたい。
でも撮られるための時間があること、そしてそれに笑顔を求められることが
好きになれない、というか笑ってなくても、正面を向いてなくても
その場の雰囲気を残せる人間でありたい。
と思うのはカメラマン的思考なのかな、どうなんだろう。

個人として、なのか
カメラマンとして、なのか

よく分からなくなって寝ようと思います。

ちょっと寝かせておきたい議題です。
(眠いだけに)

それでは!

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