土田だよ!!!

よく見つけたね!

このメッセージ、なんの意味もねえぞ!!!

写真家つっちーって

  • 2016年12月17日
  • 0

 

どうも、生涯を共にする写真家つっちーです。

 

 

最近お友達になった方や、これからお知り合いになる方もいらっしゃると思ったので、

今回自己紹介のページを作ってみました〜。

 

つっちーって何者よ?

 

 

 どうも、つちだです。(二回目のあいさつ)

名前は土田凌(つちだりょう)といいます。

 1992年生まれの25歳。

千葉県の柏市出身。(千葉の渋谷と呼ばれているよ、、、!!)



テニス・ラーメン・写真・映画(邦画が特に!)が好き。



お酒が好きで一杯目が生で二杯目以降はハイボールです。

 

とはいえ、呼び名は今も昔もつっちーです。(つちだはつっちーだよね!)

 

 

それ以外には肌が黒すぎる際はブラックモンスターと呼ばれることもあります。

(あだ名考えたやつ天才かよ)

左上が僕。確かに黒すぎる、、、!笑

 

現在は写真家としてその人の飾らない表情を撮っています。
(2017年は家族・カップル、愛犬と飼い主の方の写真を増やしていきたいと思っています)

 

 

 

経歴

 

今は写真家としてSNS等を使いながら写真の依頼を頂いているんですが、

それまでのツチダは何をやっていたかと言いますと。

 

、、、、、写真の「しゃ」の字もなかったんです。

 

「しゃ」というか「し」も!



むしろ「し」さえもないくらいに!笑

 

大学を卒業してからはこんな感じ。

 

2014年4月 人材会社に入社(制作職)

2014年6月 退社

2014年8月 ネットワークエンジニアの会社に転職

2015年6月 退社

2015年7月 カメラを始める

2015年11月 カメラマンになると言ってブログを書き始める

2015年12月 SNSを通じて始めての撮影依頼を受ける

 

そこからは、

8月に4日間で20人以上の撮影を神戸でしたり、

群馬県の菅沼でドッグトレーナーの方々15名の撮影をしたり、

2017年の3月には長崎にも行かせてもらいました。

 

ありがたいことに色々なところを飛び回らせてもらっています。

 

 

 

カメラを始めた理由は、

テニス友達だった心理カウンセラー(今は英会話講師)の岩瀬晃さんの影響もあって、



「まずは好きなことをやろう」と思ったからで。

当時は、携帯占いのライターをやっていました。(これについても今度書こう)

 

何をやりたいってことも特になく、

というか、必死に見つけようとしている時期で。

「何かをしていない自分」

「好きなものがない自分」

「やりたいことがない自分」

 

が好きじゃなかった。

だから外に知識を求めようとしたり、入れる必要のない予定をたくさん入れて満足することも多かったんですね。

 

でもそんな時でも写真は、

なんだか心地よく。

 

焦ったり悩んだりする時期でも、

写真はとても綺麗なんですよね。

 

 

撮っているうちにこれを仕事にしたら楽しいだろうなあってところから始めてみました。

(いや稼ぎたいとか好きなことを仕事にする自分でありたいとかも少なからず思ってたw)

 

どんな性格?

 

 口癖は、



「へ〜(5種類)」「なるほど!」「確かに」「そういう時あるよな〜」「ウケる!」



こんな感じ。笑

 

基本的には何でもおっけーで、

楽しそうな人、ものが好きです。

 

性格は、真面目と言われることもあったり。

 

真面目の反転なのかもよく分からないけど、

「朝の茶事」(お茶)を夕方に飲んでるよ!って友達にLINEを送るくらいくだらない毎日を送っています。

 

たまに一人で考え込んだりする時があって、

そういう時に人に頼るのが、去年も今年もテーマになっておりますです。はい。

(頑張ります、みなさまよろしくお願いします♡)

 

 

こんなことを日々思っていたり

 

◆とりあえずやってみる

 

先にも書いたんですが、4ヶ月で写真家になると宣言して。
もうとにかくとりあえずやってみるか〜という感じでした。

 

なぜそれをしたかというと、

勢いやその世界を知らなかった部分ももちろんあって。



それと、先に旗を立てるとそこに人は動くような気がしていて。(これはやってみて気づいたんですが)

 

「いつかやる」と言ってる時は動かないから、先にそういう状況を作り出したらいいなあって思ったりしてます。

 

とはいえ怖い時も多々あるから、迷ったりもする。

そういう時はとにかく待つw

 

◆「出来る・出来ない」より「やりたい・やりたくない」

 

出来る、出来ない軸だと、どうしても人と比べる軸に最終的に向かっちゃう。

 

で、技術の話になっちゃう。

技術を磨くのは当たり前だけど、選ばれるのは技術ではないと思っていて。

 

僕よりも上手い写真を撮る人はたくさんいるけど、僕に写真を撮って欲しいという人がいるように、



あの人に家を建てて欲しいという人がいて、

あの人にブログを書いて欲しいという人がいて、

あの人の古民家に泊まりたいという人がいて、

あの人が作る服が着たいという人がいて、

 

つまりはそんな世界がいいなあと。

 

◆自分は何もできない

 

一人でやっていく時になってようやく気づいたことで。

自分だけで何もかもが出来ると思っていたけど、全くそんなことはなく。

 

お金の管理もうまくできないし、事務作業は苦手だし、連絡は遅いわ、

とにかく色々なことが出来なくて。

 

出来ないからこそ人の優しさが身にしみて。

お互いが苦手な部分と好きな部分がはまっていったらいいよなあと考えてたりします。

 

こんなこともあった。。

  

僕と母さんの話

 

人物写真を撮る意味

 

単純に人の表情が好きだからというのももちろんあるんです。

 

でもそれ以上に、僕はその人の魅力をそのまんま写真に写していきたいと今は考えていて。

 

 

 

見方によって、写真も考え方も変わっていく。

 

何をやりたいってことも特になく、

というか、必死に見つけようとしている時期があったからこそ、

 

「何かをしていない自分」

「好きなものがない自分」

「やりたいことがない自分」

 

という余白を過ごせたし、その中でも写真は心地よくて。

 

 

その時に感じていることをもっと純粋に出せる場所。

 

いいと思っていることも悪いと思っていることも

好きなことも、価値観も、

今やりたいと思っていることも、踏み出したいけど怖いと思っていることも何でも言える。

 



大晦日や元旦だからっていうわけじゃなく、

その人がその人のタイミングで踏み出せるタイミングを写真によって作りたいなと。

 

人を変えられるわけじゃないから、その人のタイミングに出会えるような準備をしたいなあと思っております。

 

 

なので、みんな来てくださいね♡

「いつか」と言わず今( ´ ▽ ` )ノ

 

2017年は

 

写真を!

たくさん撮る年に!!

 

 

 

カップルも家族も。個人も。

 

その人たちだけの記念日を一緒に過ごしたいなあと。

 

 

 

 

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それ以外でも何かあれば、
Facebookからもお待ちしてます〜。

 

それではそれでは。
長文読んでくださってありがとうございます〜!